2002年度に開催した実習・巡検の案内
(主に第四紀地球環境研究室主催のもの.
*がついているものは「環境・防災研究室」主催の実習・巡検です」)


*生田緑地実習のお知らせ(「フィールド調査法1」の野外実習)2002年5月7日〜6月11日の期間の毎週火曜日(ただし5月28日を除く) この実習の模様はこちら
海洋科学技術センター見学会のお知らせ(「海底地形地質学」の野外実習)2002年5月11日(土) この見学会の模様はこちら
小櫃川河口干潟実習のお知らせ(「地形学実験」,「卒業テーマ研究」の野外実習)2002年5月12日(日)

この実習の模様はこちら
西谷実習のお知らせ(「地形学実験」,「卒業テーマ研究」の野外実習)2002年5月19日(日) この実習の模様はこちら
赤城山麓巡検のお知らせ(「地球システム科学特講1」の野外実習)2002年6月2日(日) この巡検の模様はこちら
  南北海道 北海道駒ヶ岳and有珠山実習のお知らせ(「地球システム科学調査研究法1 and 2」,「フィールド調査法3」の野外実習,および「大学院特別演習」の現地指導)2002年9月18日(水)〜23日(月) この実習の模様はこちら
大磯丘陵実習のお知らせ(「地形学実験」の野外実習)2002年10月6日(日) この実習の模様はこちら
*上野原実習のお知らせ(「フィールド調査法2」の野外実習)2002年11月10日(日)(Aコース),11月17日(日)(Bコース) この実習の模様はこちら



生田緑地実習のお知らせ
(「フィールド調査法1」の野外実習)

下記の日程にて生田緑地での野外実習を行います.
 
日程:
2002年5月7日〜6月11日の期間の毎週火曜日4・5時限目(ただし5月28日を除く)
引率者:
渡辺満久 師,宮地直道 師,大野希一
調査場所:
川崎市多摩区 生田緑地公園
費用:
現地までの交通費(経堂〜向ヶ丘遊園 片道180円)
集合時間と場所:
生田緑地公園の公園広場の隅に15時30分に集合.時間厳守!
持ち物:
クリノメーター,ハンドレベル,フィールドノート,折尺,プロトラクター,筆記用具,雨具,かゆみ止めなど.
特記事項:
(1) 集合時と解散時に点呼をとります.必ず両方出席すること.
(2) 汚れてもよい服装とはき慣れた運動靴で参加することをお勧めします.
(3) 基本的に雨天決行ですが,天候不順により中止する場合は当日のお昼休みに学科掲示板に中止の旨を掲示します(実習が中止の場合でも講義はやります.帰宅しないように).
(4) 現地では軽率な行動によって怪我等をしないよう,各自注意すること.

このページの最初に戻る



「海洋科学技術センター」見学会のお知らせ

(「海底地形地質学」の野外実習)


下記の日程にて,海洋科学技術センターの見学会を行います.
 
日程:
2002年5月11日(土)
引率者:
藤岡換太郎 師,大野希一
実習場所:
神奈川県横須賀市 海洋科学技術センター
費用:
現地(京浜急行本線「追浜」)までの交通費,昼食費
集合時間と場所:
海洋科学技術センター本館3F セミナー室に午前11時.京浜急行線「追浜」駅前午前10時30分発のシャトルバスに乗ると良い.
持ち物:
筆記用具,ノート類,雨具,カメラなど
注意事項:
事前に受付を済ませてくること.なお,どうしても午前中に来られない人は,食事を済ませた上で午後1時までに海洋科学技術センター3F セミナー室に来ること.その際,「追浜」駅発12時30分発のシャトルバスに乗ること.

このページの最初に戻る



小櫃川河口干潟実習のお知らせ
(「地形学実験」,および「卒業テーマ研究」の野外実習)

下記の日程にて,小櫃川河口干潟の実習を行います.
 
日程:

2002年5月12日(日)

引率者:
遠藤邦彦 師,金沢謙一 師,大野希一
調査地域:
千葉県木更津市 小櫃川河口干潟
費用:
現地までの交通費,昼食費
集合時間と場所:
午前9時40分,JR内房線「巌根」駅前に集合.集合に遅れた人は配付資料の中にある地図を頼りに直接干潟まで歩いてくること.
持ち物:
クリノメーター,プロトラクター,フィールドノート,折尺,透明定規,スプーン(小)油性マジック,サンプル袋(学科で用意),カメラ(接写できるものがベスト),流速測定用の浮き,筆記用具配付資料昼食飲み物雨具背負えるタイプの鞄,レジ袋数枚,干潟での履き物(ビーサンなど),日焼け止め水道水(洗浄用),着替え用靴下,タオル数枚.

-現地までの簡易時刻表-
千葉 発
 
8:19
       
8:31
     
8:42
 
9:00
総武線からの乗り換え
 
       
     
 
 
蘇我 発
 
8:27
       
8:39
     
8:50
 
9:07
京葉線からの乗り換え
 
       
     
 
 
巌根 着
 
8:57
 
8:58
   
9:07
9:16
   
9:19
9:32
9:35
 
     
     
     
   
木更津 発
     
8:55
     
9:12
     
9:29
   
木更津駅前 着
8:42
 
8:55
 
9:00

9:07

   
9:15
9:22
     

青字はアクアラインバス.横浜,川崎方面からのアクセスに便利.アクアラインバスの時刻表や運賃については,京浜急行のHP http://www.keikyu.co.jp/bus/aqua.html
を参照のこと.

 
 
   
     
横浜
 
8:00
 
   
8:20
     
     
     
     
川崎
     
8:00
     
     
       
     
     
羽田空港
8:05
       

8:30

     
8:45
     

このページの最初に戻る



西谷実習のお知らせ

(「地形学実験」,「卒業テーマ研究」,および「地球環境特別演習」の野外実習)


下記の日程にて,西谷地蔵堂層の実習を行います.
 
日程:
2002年5月19日(日)
引率者:
遠藤邦彦 師,金沢謙一 師,大野希一
調査地域:
千葉県木更津市 小糸川中流域西谷集落付近の地蔵堂層
費用:
現地までの交通費,昼食費
集合時間と場所:
午前9時40分,JR内房線「巌根」駅前に集合.時間厳守で!
持ち物:

クリノメーターハンドレベル,プロトラクター,フィールドノート捻りガマなど露頭を削る道具折尺油性マジック,サンプル袋(学科で用意),カメラ(接写できるものがベスト),筆記用具配付資料昼食飲み物雨具,背負えるタイプの鞄,レジ袋数枚,虫さされ用の薬.


このページの最初に戻る


赤城山麓巡検のお知らせ

(「地球システム科学特講1」の野外実習)

下記の日程にて,赤城山麓の巡検を行います.
 
日程:
2002年6月2日(日)
引率者:
堀 伸三郎 師,大野希一
調査地域:
群馬県沼田市 赤城山西麓に分布する火山性扇状地堆積物
費用:
集合場所までの電車賃,昼食費
持ち物:

調査用具一式,捻りガマなど露頭を削るもの雨具昼食(太字は必携)

集合時間と場所:

午前8時30分,「防災技術株式会社」前および文理学部8号館駐車場に集合.

このページの最初に戻る




南北海道 北海道駒ヶ岳and有珠山実習のお知らせ
(「地球システム科学調査研究法 1 & 2」,「フィールド調査法3」の野外実習,および「卒業テーマ研究」,「大学院特別演習」の現地指導)



下記の日程にて南北海道 北海道駒ヶ岳and有珠山実習を行います.
 
日程:
2002年9月18日(火)〜23日(金)
引率者:
遠藤邦彦 師,大野希一
参加人数:
引率者:2名 2年生:1名 3年生:10名 大学院生:2名  合計15名
調査地域:
北海道 虻田町の有珠山周辺および森町,七飯町,砂原町,鹿部町付近の北海道駒ヶ岳周辺
費用:
現地までの交通費,昼食費,宿泊費.保険に未加入の人は+500円
宿泊場所:
9/18-20
「大和旅館」 北海道虻田郡虻田町洞爺湖温泉町105
    TEL:0142-75-2415 FAX:0142-75-3941
    1泊(素泊まり)3000円 食事は別途調達
    http://www.daiwa-ryokan.com/
 
9/21

民宿旅館「ハイツ」北海道茅部郡森町字赤井川30

    TEL:01374-5-2525 FAX:01374-5-2844
    1泊2食 5500円(昼食付き)
 
9/22
「函館大沼プリンスホテル」北海道亀田郡七飯町字西大沼温泉
    TEL:0138-67-1111
    http://www.princehotels.co.jp/hakodate/
行き:
JAS105便 羽田7:45発→千歳9:15着
帰り:
ANA864便 函館18:55発→羽田20:15着
集合場所:
千歳空港 JASの到着ロビーに9/18午前9時30分.
注意点:
航空券は羽田空港のJAS 団体カウンターでの引き渡しになります.出発日の朝7:00までに上記カウンター前に集合してください.なお,この集合に遅れると飛行機に搭乗できなくなるので,注意すること.
持ち物:
フィールドノート油性マジック筆記用具,色鉛筆,クリノメーター,ハンドレベル,ヘルメット(学科で貸し出し.1人1つずつ大学から携行すること),折尺,サンプル袋(学科から支給),カメラ雨具軍手ねじり鎌長靴,皮スキもしくはパレットナイフ,北海道駒ヶ岳火山地質図,有珠火山地質図,1/20万地勢図「函館」「室蘭」「岩内」1/5万地形図「駒ヶ岳」「鹿部」「大沼公園」「虻田」「伊達」1/2.5万地形図「虻田」,汚れてもよい調査用衣類,ウェットティッシュ,社会復帰用の着替え,トレーナー等の防寒具,お風呂セット,洗濯洗剤,洗濯ロープ,配付資料,その他気が付いたもの(太字は必携).

参加心得
・調査時はいついかなる場合においてもヘルメットを着用.特に有珠山ではヘルメット無しでの現地入りは認められていない.

調査の概要
調査中にしてほしいこと
今自分がどこにいるのか,絶えず地形図とにらめっこする.地質調査では,試料の採取地点の情報が非常に重要です.「このへん」がないよう,注意して下さい.ちなみにGPSはあてに出来ないことが多い.
 
記載するデータの項目
 露頭を前にしたら,地層を出来る限り細分化し,以下の項目に基づいて記載して下さい.記載の主たる目的は柱状図を書く事にありますが,特徴的な堆積構造(例えばmantle beddingしていない等)が観察されたら,写真撮影をしたりスケッチをとって下さい.各単層ごとの記載項目(必要最小限)は以下の通りです;
写真撮影(ペンやコインなどを用いず,なるべく折り尺や定規などの実スケールを入れる.また逆光での撮影も極力さける.昼間でもわざと日陰を作り,ストロボを発光させて撮影すると色のコントラストがわかることが多い.一眼レフカメラとマクロレンズを使えば言うことなし!)
各単層ごとの層厚(ミリメートル単位で).

色(結構重要.reddish brown,light gray等.濡れている時と乾燥している時の違いに注意!)

本質物質の粒径(fine sand,coarse sand,silt・・・のレベル.単層を構成する平均径でよい.)
岩片の量(多い,少ない),形(角張っている,角が落ちている,丸い),おおよその最大径と平均径
堆積構造(凝集粒子,火山豆石,泡入り火山灰,mantle beddingの有無等)と,その特徴的スケール(豆石の直径,泡の直径)
 
採取する試料の例
分析用試料
  量的な制約は特にないが,自力で持ち帰れる程度の量にとどめるのがコツ.
粒径分布測定用試料(SALD-3000S用)
  露頭全体,もしくは単層全体をくまなく,しかもなるべく少量採取する.
堆積密度測定用試料(ブロックサンプル)
  フィルムケースやタッパなど,容積を測定可能な容器に堆積したときの状態を保持したまま堆積物を入れる.いわば露頭をそのまま実験室に持ち帰るようなもの.露頭や堆積物の層厚に応じて,使用するタッパのサイズを調整する.
 
役立ちグッズ
1:
長靴
  有珠山では泥がうずたかく堆積した場所で調査を行います.もし現地で雨が降った場合は普通の登山靴では太刀打ちできません.長靴は絶対に必要.だまされたと思って用意して下さい.もし東京で用意でなければ現地で購入して下さい(伊達のホーマックで1000〜1280円).
2:
左官屋さんが使うようなヘラ(皮スキ)
  火山灰調査ではハンマーはほとんど使いません.その代わりにこのヘラを使います.一人一つ携帯しておくことをお勧めします(ホーマックで280円くらい).
3:
ウェットティッシュ
  火山灰で汚れた手を拭くのに便利.昼食時に重宝.
4:
双眼鏡
  近寄れないところに近づくためのアイテム.
5:
社会復帰用(?)の着替え
  現地ではかなり汚れます.帰りの交通機関に乗るための着替えを確保して置いた方がいいかも.
万が一の時のために
現地で事故やトラブルが発生したときのために,常に携帯電話の電源を入れておくこと.バッテリー切れや番号登録のミスがないよう注意!

重 要!
この実習の日程に関する最終確認を実習出発の直前に行います.遠藤研で「地球システム科学調査研究法1&2」を選択している人,そしてこの実習に参加する人は必ず参加してください.この説明会の時に実習資料を配付します.
実習の説明会
日程:
9月16日(月)
場所:
8号館3階A308/309実験室
時間:
13時頃
どうしてもこの説明会に参加できない人は,個別に連絡してください.

このページの最初に戻る


大磯丘陵実習のお知らせ
(「地形学実験」の野外実習)

下記の日程にて,大磯丘陵実習を行います.
 
日程:

2002年10月6日(日)

引率者:
遠藤邦彦 師,金沢謙一 師,大野希一
参加者:
「地形学実験」履修者全員,および引率者
調査地域:
神奈川県秦野市 大磯丘陵周辺域
費用:
現地までの交通費,昼食費
集合場所:
「土屋橋」のたもとに午前10時に集合.集合場所は下の写真を見てください.集合に遅れた人は配付資料に載せられている露頭番号「1」まで直接来ること.「土屋橋」バス停へは小田急線秦野駅から「平塚駅北口」行き,もしくは「神奈川大学」行きのバスで約13分,東海道線平塚駅からバスで約25分.
持ち物:
フィールドノート,折尺,ねじり鎌,カメラ,筆記用具,配付資料,昼食,飲み物,雨具,背負えるタイプの鞄,クリノメーター,ハンドレベル,プロトラクター,油性マジック,サンプル袋(学科で配布),虫除けおよび虫刺され用の薬

青い橋が土屋橋.写真真ん中やや右よりの所にある白い矢印の所に「土屋橋」のバス停がある.
土屋橋を渡ると,左側にコンビニがあります.このコンビニの駐車場,白矢印付近が集合場所.

-現地までの簡易時刻表-
新宿
7:41
 
7:50
 
8:10※
 
8:01
8:11
 
 
 
 
代々木上原

7:46

 
7:55
 
 
8:06
8:16
 
 
 
 
下北沢
7:48
 
7:57
 
 
8:08
8:18
 
 
 
 
町田
8:14
 
8:25
 
 
8:34
8:46
 
 
 
 
相模大野
8:18
 
8:28
 
8:44
 
8:38
8:49
 
 
 
 
海老名
8:26
 
8:41
 
 
8:49
9:00
 
 
 
 
本厚木
8:29
 
8:45
 
8:55
 
8:52
9:03
 
 
 
 
秦野
8:46
8:51
9:02
9:04
9:08
9:11
9:14
9:24
   
 
 
   
小田原
 
8:32
 
8:41
 
8:53
   

※特急「サポート55号」新宿発小田原行き.特急券が必要.

-「土屋橋」バス停までのアクセス-
・秦野駅から「土屋橋」を経由するバス( 土屋橋まで13分.片道260円)
1)
平71 河原町経由「平塚駅北口」行き 秦野駅9:08,20発 土屋橋まで13分.片道260円
2)
秦39 土屋橋経由「神奈川大学」行き 秦野駅9:29発 土屋橋まで13分.片道260円
※平74系統 室川橋・下大槻団地経由「平塚駅北口」行きは遠回りになります.平71もしくは秦39に乗ることをお勧めします.
 
・平塚駅北口から「土屋橋」バス停を経由するバス(土屋橋まで25分.片道380円)
1)
平71 南平橋・金目経由「秦野駅」行き 平塚駅北口8:50,9:10発
2)
平74 室川橋・下大槻団地経由「秦野駅」行き 平塚駅北口8:58,9:22発
 
詳しくは神奈川中央交通のHP http://www.kanachu.co.jp/ を参照.

このページの最初に戻る



上野原実習のお知らせ

(「フィールド調査法2」の野外実習)

下記の日程にて上野原実習を行います.
 
日程:
A班 2002年11月10日(日)
  B班 2002年11月17日(日)
決められた日の実習に参加すること.特定の日に参加者が集中すると,現地で全員に説明が行き渡らなくなるばかりでなく,移動の際に危険を伴う.
引率者:
宮地直道 師,渡辺満久 師,大野希一
参加人数:
「フィールド調査法2」履修者全員および上記引率者
調査地域:
山梨県上野原町 鶴島地区および沢入川流域
費用:
現地までの交通費,昼食費
集合場所:
JR中央本線上野原駅南口から徒歩5分,桂川橋の脇に午前10時20分(厳守!).集合場所の写真を下に示しておきます.
持ち物:
 
フィールドノート,筆記用具,クリノメーター,ハンドレベル,折尺orメジャー,雨具(傘とカッパを両方用意した方がよい),昼食,配付資料,空中写真,防寒具(フリースのトレーナーなど),ウェットティッシュ(昼食時に重宝),バンドエイドなどの常備薬,カメラ,軍手,その他.
注意事項:
   
(1)
調査地域にはトイレが全くありません.昼食休憩をとる神社に簡易式のトイレがひとつあるのみです.集合前に上野原駅等で済ませて来て下さい.また,移動時・昼食時の水分の採りすぎにも十分注意して下さい.
(2)
遊歩道を歩いた生田と異なり,上野原では林道を歩いたり,ヤブの中に分け入ったり,(時には)ぬかるみを歩いたりします.汚れても良い服とはき慣れた靴で参加することをお勧めします.ただし,靴は底の厚いトレッキングブーツなどがよい.

JR 上野原駅と桂川橋の位置関係はこんな感じ.
橋を渡る手前の広場(白矢印付近)が集合場所.

現地までの簡易時刻表(新宿より)
新宿
8:05
8:39
8:50
中央線快速電車「高尾」行き(オレンジ色の電車)
 
高尾 着
9:02
9:25
(直通)
 
高尾 発
9:04
9:27
9:47
中央本線「甲府」行き普通列車(青い色の電車)
 
上野原 着
9:21
9:43
10:04
(※10:04で来た人は集合場所までダッシュ!)
※京王線を使って高尾に来てもよし.横浜方面の人は横浜線で八王子に出て,そこで中央線快速電車に乗り換えると楽です.

このページの最初に戻る




過去に開催した実習・巡検の案内(2000年度以降)


2001年度(全てではありません)
2000年度(全てではありません)


第四紀地球環境研究室のページ