| このページでは,2000年6月26日から始まった三宅島2000年〜噴火でもたらされた降下火山灰の調査結果に関する情報を提供しています.ご批判いただければ幸いです.このページに関するご意見・ご質問は大野希一までお寄せ下さい. よろしくお願いいたします. |
| ・2000年7月8日噴火の噴出物と山頂地形の概要 |
| ・2000年7月14〜15日噴火の降下火山灰 |
| ・2000年8月10〜14日の噴火の降下火山灰 |
| 大学合同観測班地質グループ・および産業総合科学研究所地質調査所は,三宅島の山頂および山麓の状況をヘリコプターから定期的に観測しています.ここでは,大野がヘリに搭乗した際に撮影した写真を日別に紹介いたします.ヘリコプターによる上空からの観察の際には,以下の諸機関の方々にたいへんお世話になっております.この場を借りて,篤く御礼申し上げます; 気象庁火山課,警視庁航空隊,東京消防庁,陸上自衛隊,海上自衛隊,航空自衛隊 |
| 他の日の情報や写真については気象庁のページ,産業総合研究所地質調査総合センター 三宅島火山噴火緊急観測班のページ等をご参照下さい(最近更新が遅くてすみません・・・). |
| 観察日 |
Topics | |
| -2003年- |
||
5月1日 |
カルデラ内部がすごくよく見えました.主火口内部の様子もわかります. | |
-2002年- |
||
12月25日 |
カルデラ内部がよく見えました. | |
| 7月17日 |
山頂もカルデラ内部も見えませんでした. | |
| 4月10日 |
カルデラ内部がすごくよく見えました. | |
| 2月27日 |
カルデラ内部がすごくよく見えました. | |
| -2001年- |
||
| 12月26日 |
カルデラ内部がすごくよく見えました. | |
| 8月6日 |
カルデラ内部がすごくよく見えました. | |
| 山頂もカルデラ内部も見えませんでした. | ||
| カルデラ内部は見えませんでした. | ||
| 山頂もカルデラ内部も見えませんでした. | ||
| カルデラ内部がすごくよく見えました. | ||
| カルデラ内部は見えませんでした. | ||
| カルデラ内部がよく見えました.有色噴煙. | ||
| カルデラ内部がよく見えました. | ||
| カルデラ内部は見えませんでした. | ||
| カルデラ内部がすごくよく見えました.黒い”水たまり”. | ||
| -2000年- |
||
| 山頂もカルデラ内部も見えませんでした. | ||
| カルデラ内部は見えませんでした.神津島の写真もアップしています. | ||
| カルデラ内部がすごくよく見えました.スオウ孔の断面. | ||
| カルデラ内部は見えませんでした.滞留する硫酸ミスト. | ||
| カルデラ内部が見えました.神津島の写真もアップしています. | ||
| カルデラ内部がすごくよく見えました.一部はビデオキャプチャ画像です. | ||
| カルデラ内部が見えました.赤い水たまり. | ||
| カルデラ内部がよく見えました.緑色の水たまり. | ||
| カルデラ内部が見えました.ミストとスオウ孔がすごい. | ||
| カルデラ内部はあまり見えませんでした. | ||
| 山頂もカルデラ内部も見えませんでした. |
| ・気象庁 火山情報のページ |
| ・東京大学地震研究所 三宅島火山,新島・神津島の地震活動情報のページ |
| ・東京大学地震研究所 中田研究室のページ |
| ・東京大学地震研究所 嶋野岳人氏のページ |
| ・東京大学地震研究所火山センター 三宅島火山監視カメラのページ |
| ・産業総合研究所地質調査総合センター 三宅島火山噴火緊急観測班のページ |
| ・産業総合技術研究所 「三宅島研究最前線」のページ |
| ・アジア航測(株)のページ |
| ・神奈川県温泉地学研究所 萬年一剛氏「三宅島2000年噴火」のページ |